カテゴリー:マツダ


タグクラウド
検索
 
最近のコメント
新型『レガシィ』 by masa (03/04)
新型『レガシィ』 by とおり (02/05)
新型『デュアリス』 by masa (01/30)
新型『デュアリス』 by とおりすがり (11/28)
最近のトラックバック
ファン

マツダ新型『アクセラ』セダンのスクープ画像


先日発表されたマツダのDセグメントハッチバック『Mazda 3(日本名アクセラ)』

マツダ渾身のニューモデルのセダンバージョンが早くもスクープされました。

mazda3sedan1.jpg

個人的に物凄く期待していた『Mazda 6(日本名アテンザ)』のデキがあまり良くなかった。というより、その無駄に大きいサイズ感がどうしても受け入れられなかっただけに『アクセラ』のセダンバージョンは大変気になります。

基本的なデザインがハッチバックベースなので、とって付けたようなリアのハイデッキ感に違和感が残るものの、その独自な存在感はなかなか期待できそうです。

ただし問題は、日本に入ってくるかどうか。

セダン市場が冷え切っている日本に導入される可能性は・・・。

mazda3sedan2.jpg




posted by JJmasa at 00:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | マツダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新型『アテンザ』ワゴンも公開!


ロシアで発表された新型『アテンザ』。ワゴンボディの方も正式に公開されました。

セダンのスタイルから考えれば、「まぁ、こんなものでしょ」といった感じの無難な仕上がりです。

ちょっと気になるのが『アクセラ』同様、下唇が出っ張った、受け口っぽいリヤのバンパー処理。これ、何か意味があるんでしょうか?衝突安全性とか?

これがなければもっとスッキリした品のあるリヤスタイルになるのに・・・。

買うならセダンだな、ヤッパシ。

ちなみにセダンの方は、すでに各地のイベントでチラホラ姿を見せているみたいです。

アテンザワゴン1.jpg

アテンザワゴン2.jpg



アテンザワゴン3.jpg
posted by JJmasa at 07:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | マツダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やったー!!新型『アテンザ』デビュー!【動画付】


やっとデビューしました新型『アテンザ』!

なんか画像や動画だけじゃ分からない。早く実車が見たい!

でも、とりあえず集めてみました。

atennza2013-2.jpg

atennza2013-3.jpg

atenza2013-5.jpg

atenza2013-1.jpg

atenza2013-4.jpg



posted by JJmasa at 00:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | マツダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1年足らずで『アテンザ』が生産開始!


突然、新型『アテンザ』の生産車が完成しました。

まずはワゴンボディから。

まさか『TAKERI』が、東京モーターショーから1年足らずで『アテンザ』の、しかも生産モデルとして登場するとは思いませんでした。

MAZDAは、『CX-5』のグローバルな成功を受け(大ヒットとまではいきませんが)、アテンザの生産計画をかなり前倒ししてきたのでしょう。確かに、今MAZDAに求められるのはこのスピードかもしれませんね。

実はMAZDAのフラッグシップである『アテンザ』に、山内社長は並々ならぬ期待を込めているが分かります。

何はともあれ、個人的には大変期待していたモデルだけに嬉しい誤算。その姿がこんなにも早く見れることになるとは。

肝心のスタイルもほぼ期待通り。下の画像を見比べると、(ボディタイプの違いはありますが)かなり『TAKERI』のフォルムに近いことが分かります。

とくにキャビンの薄さは想像以上。ちょっと確認しづらいので確かなことは言えませんが、かなり『TAKERI』に近い感じ。

実車を見るのが楽しみです。

アテンザ2012−1.jpg(by autoblog)

こちらの映像は「生産開始の記念セレモニーの様子です。

ちょっと昭和な感じが漂いますが、きちんと『アテンザ』のスタイルが確認できます。

スタイルの確認は3分過ぎまで。あとは社長のスピーチなどです。これまた言ってる内容や雰囲気が昭和なところは気になりますが、とにかくこの新型『アテンザ』に社運を賭けているという想いは伝わります。マツダファンの方は最後までどうぞ。

それにしても、なんでBGMが「トゥルース」なの?



posted by JJmasa at 06:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | マツダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『アテンザ』の新型がついに!


いよいよ『TAKERI』の市販車バージョン『MAZDA6』、日本名『アテンザ』の画像が公開されました。

まずは『TAKERI』との比較をご覧ください。

mazda6-1.jpg

sP1030646.jpg

mazda6-2.jpg

sP1030650.jpg
タグ:アテンザ
posted by JJmasa at 07:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | マツダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マツダがル・マンに復活しますが


今年のル・マン24時間耐久レースは「トヨタ」がLMP1クラスに参戦したため日本のメディアの露出も多かったようです。

ただし、蓋を開けてみれば日産が『デルタウィング』を出場させただけでなく、LMP2クラスに多くのエンジンを供給。ホンダも同じLMP2クラスにアメリカのルマンに参戦しているワークスチームを送り出し見事にクラス優勝を飾るなどの活躍からするともう少し話題になってもいいのでは?

LMP1クラスに参戦した肝心の「トヨタ」はフェラーリに当てられて1回転したり、中嶋一貴が『デルタウィング』を撃墜するなどの話題を振りまきましたが結局は2台揃ってリタイア。日産にワビを入れて終了しました。

そんなル・マンに日本メーカーで唯一優勝経験のあるマツダが復活します。マツダは、1991年に『787B』で日本メーカーとして初の総合優勝を達成。後にも先にも日本メーカーが総合優勝を果たしたのはこの一度きり。

mazda001.jpg

否が応でも来年のル・マンは盛り上がる・・・と言いたいところですが、マツダが参戦するのはトップクラスではないLMP2クラス。新聞等ではそれなりに取り上げられていますが、それなら今年のホンダのクラス優勝って一体・・・。

たしかに日本のメーカーがモータースポーツに徐々に復活しているのは嬉しい限りですが、これもいつまでつづくのやら・・・と思ってしまうのは自分だけではないはず。

韓国や中国のメーカーにはモータースポーツという文化では負けてほしくはないのですが・・・。
posted by JJmasa at 01:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | マツダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『雄(TAKERI)』デビュー

いや〜ついに動きだしましたね。

マツダは、12月に開催される東京モーターショーで新デザインテーマ「魂動(こどう)」をベースにしたコンセプトカー『雄(TAKERI)』を世界初公開すると発表しました。

要するに次期『アテンザ』です。

雄���1

どうですこのスタイル!見事としか言いようがありません。

そして、とうとうこの『雄(TAKERI)』の発表により『SHINARI』で提案した「魂動(こどう)」デザインによるセダンが、市販に向けた本格的な一歩を踏み出したわけです。

発表されたパワーユニットは、新世代クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」ですが、もちろん「SKYACTIV-G」を搭載したガソリン車もあるでしょう。

お願いだからマツダさん、実用性は多少無視してでもこのスタイリングを忠実に再現したまま市販してください!

雄ー4

雄ー2

雄ー3

ところで、こうなると気になるのは『SHINARI』の存在です。

『TAKERI』より一回り大きくてFRの『SHINARI』ってどうなるんでしょう。『TAKERI』=『SHINARI』なのか。それとも別の車種として成立するのでしょうか?




posted by JJmasa at 01:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | マツダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『CX-5』の価格は・・

フランクフルトショーで世界初公開を果たした『CX-5』は、マツダの次世代技術である「スカイアクティブ技術」を全面的に採用したSUV。すでに『デミオ』と『アクセラ(間もなく発売)』で搭載しているニューエンジン「スカイアクティブG」だけでなく、トランスミッションも含めたドライブトレインからシャーシやサスペンションなどのボディワークにいたるすべてにおいて次世代技術である「スカイアクティブ技術」を採用します。

ボディサイズは4540×1840×1670mm(全長×全幅×全高)ということでサイズ的には『フォレスター』に一番近いか。日本仕様は全幅をもう少し詰めてくる可能性もありますが、存在感のあるディメンションだといっていいでしょう。

燃費に関しては、同じエンジンを積む『アクセラ』の15インチ仕様が10・15モードで20km/Lということなので車重を考えると18km/Lあたり?

ただしマツダは、同じ「スカイアクティブG」エンジンでも『デミオ』は燃費方向、『アクセラ』は少しパワーに振るなど微妙にエンジンの方向性(セッティング)を変えたりしているそうなんで、「2LのSUVで燃費を20km/Lの大台に乗せる」なんていうことを考えているかもしれません。もちろん燃費重視のグレードと走りに振ったグレードに分けるのもアリです。

気になる価格もインパクトという面では限りなく200万円に近づけてくる?

『CX-5』デビュー!価格は200万円!燃費は20km/L!・・・インパクトありますよね?まっ、儲けは別にして(笑)



タグ:CX-5 価格 燃費
posted by JJmasa at 18:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | マツダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『CX-5』のスタイルは・・

さて、マツダが突然『CX-5』の画像を公開したのには驚きましたが、肝心のそのスタイルは?



うーん。『CX-5』のコンセプトカー『MINAGI』に比べると普通すぎる?

なんかこう、フォードっぽいというかヒュンダイっぽいというか・・・。

過去記事【動画】『MINAGI』&『SHINARI』

さすがに『MINAGI』までは難しいと思いますが、もう少し個性を出しても良かったのでは?

おそらくここ(CX-5)からマツダの新しいデザインアイコンによるブランディングが始まるのでしょうが、それにしてはインパクトが足りないような。

具体的にいうとヘッドライトのデザインが平凡すぎるのです。また、『MIMAGI』と『SHINARI』にみられるグリルとのコンビネーションが表現されていないのが残念。

マツダが目指す、ドイツ勢のようなアイデンティティーを確立するにはもう少し明確なデザインアイコンがあってもいいと思うのです。

『CX-5』のスタイル、今回発表された画像を見るかぎりは今後のマツダデザインを引っ張っていくようなパワーは感じません。


posted by JJmasa at 15:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | マツダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マツダの『CX-5』が突然・・

マツダが9月から開催されるフランクフルトショーで『CX-5』を世界初公開すると発表しました。

このニュースみて、「あ、そうなんだ・・」くらいに思ってました。「まぁ時期的にはそんなものかな」くらいに。

で、同時に発表された画像を見ると・・。

「あれ?」

「あれ?これジュネーブで出ていたコンセプトカーと違う?というか完全に市販バージョンじゃん!」

MazdaCX-5-1

MazdaCX-5-2

MazdaCX-5-4

マツダさん!こんなにあっさり見せちゃっていいの?これ、完全に市販バージョンですよね?

内装の画像をみても明らかにそうですよね?

ということでちょっと唐突ですが『CX-5』のスタイルが発表されちゃいました。

posted by JJmasa at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | マツダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。