カテゴリー:トヨタ


タグクラウド
検索
 
最近のコメント
新型『レガシィ』 by masa (03/04)
新型『レガシィ』 by とおり (02/05)
新型『デュアリス』 by masa (01/30)
新型『デュアリス』 by とおりすがり (11/28)
最近のトラックバック
ファン

【最新動画】TOYOTA『86』のオープン


ジュネーブショーで公開発表のトヨタ『86』のオープンボディ『86コンバーチブル』の画像が正式に公開されました。

86open1.jpg

86open2.jpg

86open3.jpg

4シーターなのでちょっと中途半端なスタイル、とくに幌の収納部分から後ろがやけに短いのが気になります。

でもこれ、オープンカー好きには要チェックのコンセプトです。4シーターのコンバーチブルと言えばどうしてもセダンやハッチバックの派生車しかありませんでしたが、この『86コンバーチブル』はなんといってもコンパクトなスポーツカー。

コンバーチブルというより4シーターのロードスター。いや、意外に今までなかったコンセプトです。



posted by JJmasa at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『シャア専用オーリス』の発売が決定!!


シャア専用オーリス1.jpg

昨年8月に発表された『シャア専用オーリス』が、なんと年内にも発売されることが決まったようです。

以前にこのブログでも紹介した『オーリス』のコンセプトカー「シャア専用機」が予想通りの大反響。ついにトヨタが動き出したのです。

その時の記事⇒「赤い彗星・シャア専用『オーリス』!?」

これ、ジオン軍最大の重機メーカー「ジオニック社」と「トヨタ」が提携、「ジオニックトヨタ社」を設立したいう設定で、WEB上で社員を公募。商品化に向けて一般の人からアイデアや意見を集めます。

もちろん「ジオニックトヨタ社」はバーチャル企業ですが、どうやらトヨタは本気で『シャア専用オーリス』を発売するようです。



ジオン公国総帥ギレン・ザビによる「ジオニックトヨタ社」発足宣言!?



posted by JJmasa at 23:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビックリCM!!こっちを向いた瞬間!?


新型『オーリス』のCMを見てビックリ。

いや〜、あのトヨタがここまでやりますか?

最近、「ドラえもん・シリーズ」や“たけし、キムタク”&“吉高、前田、トリンドル”の「リボーン・シリーズ」、人間のカッコをした鳩が出てくる新型『ポルテ』などいろんな意味で驚きのCMを連発しているトヨタ。

でもまさかあのトヨタがこんなCM作るなんて。

それだけ今の自動車産業にはインパクトが必要だということです。

残念なのは「常識への裏切り」という題名に反して、肝心の新型『オーリス』が常識を裏切っていないこと?

もちろん、すぐにいろんなところからクレームが入って放映中止になるでしょうね。

見られるのは今のうちだけです(笑)

posted by JJmasa at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『カローラ』がモデルチェンジ


カローラ1.jpg

カローラ2.jpg

11日にトヨタの『カローラ』がモデルチェンジします。今回で11代目となる『カローラ』は先代同様セダンが『アクシオ』、ワゴンが『フィールダー』というサブネームがつきます。

さて、注目の燃費(JC08モード)は、新世代のアイドリングストップ機構「スマートストップ」が搭載された1.5リッターモデルで『アクシオ』が21.4km/リットル、『フィールダー』が21.2km/リットル。

『ヴィッツ』の1.3リットル・スマートストップパッケージが21.8km/リットルだということを考えればこの数字は立派ですが、『プリウス』や『アクア』がある今となってはそのインパクトは半減といったところでしょうか。

法人需要以外で『カローラ』のニーズってあるのか心配です。ダウンサイジングを実施したことにより思い切った価格設定をしてくるのでしょうが・・・。
posted by JJmasa at 00:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トヨタのルマン参戦マシン『TS030ハイブリッド』


トヨタは、今年のルマン24時間耐久レースに投入するマシン『TS030ハイブリッド』のテストを順調に進めているようです。

新開発の3.4リットルV型8気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載した『TS030ハイブリッド』は、フロントにアイシンエィ・ダブリュ製、リアにデンソー製のモーターが組み合わされます。

『プリウス』などと同じように無音(インバーターの音はしますが)で走り出す姿はかなり新鮮です。

すでにドライバーラインナップは決定していますが、ここにきて「ケータハム」を追われたヤルノ・トゥルーリがルマン24時間耐久レースでステアリングを握るという噂が出ています。

中島一貴の参戦も決まっているので、日本での人気が高いトゥルーリが参戦すれば今年のルマンはかなり盛り上がるかも。

ピットロードを無音で走り出す『TS030ハイブリッド』。途中からエンジン音を響かせるなんとも不思議なテスト風景の動画をどうぞ。

でっかいラジコンみたい?




posted by JJmasa at 00:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『86』とある駐車場で

D1ドライバーの谷口信輝選手とMAX織戸選手による見事なドリフトショーです。

『86』ってノーマルでもこんなにクルクル回るんですね。

いや、ドライバーの腕か?

posted by JJmasa at 01:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トヨタ2000GTが示すもの

トヨタの不朽の名車『2000GT』がEVとして復活しました。(もちろん市販されるワケではありませんが・・)

トヨタが『2000GT』をEVとしてレストアしているというのは、以前、「クルマッチョ」というTV番組で紹介していました。

まっ、いつかはなんらかの形で世に出てくることは予想してましたが、ちょっと気になるのが「CRAZY CAR PROJECT」というフレーズ。

今回紹介する動画の中で何度もこの「CRAZY CAR PROJECT」というフレーズが出てくるのです。

これ、トヨタの正式なプロジェクトなのでしょうか?

もしそうだとしたら何か面白そうですよね。

生前の成瀬氏が「100台程度の生産規模なら本当に楽しいクルマが作れる」とおっしゃっていましたが、これってもしかして・・。

トヨタが以前公開した『MR-S』の後継であるハイブリッドミッドシップスポーツや『86』より小さなコンパクトFRスポーツなどの登場もあり得る?



タグ:2000GT
posted by JJmasa at 00:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『86・BRZ』をチューニングby「GT5」

『FT-86 Concept』の頃から“このクルマ”を走らせていたグランツーリスモがいよいよ『86(FR-S)』を走らせました。

そのリアリティーは今さら説明するまでもありません。

『86』のチームエンジニアの多田さんは、このクルマを元祖『ハチロク』同様ユーザーとともに育て上げたいと言っています。

そこでこんな企画はどうでしょう?

グランツーリスモの製作スタッフに『86』専用のプラットホームを作ってもらい、まずは「モデリスタ」や「TRD」のパーツを好きなように装着できるようにします。で、一般のチューナーからチューニングパーツを募集。データベース化してゲーム上で好きなパーツを装着、試走できるようにするのです。

もちろん『BRZ』版も作ります。

手軽にシュミレートできるようにして、オリジナルのクルマに仕上げるという「カスタマイズ」の裾野を広げる。

なかなかいいアイデアだと思うのですが・・。



当然、マフラーの音なども忠実に再現します。

こちらは早くもオリジナルマフラー装着の『86(FR-S)』です。


posted by JJmasa at 05:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『86』と『BRZ』の違い

『86(ハチロク)』と『BRZ』のデザインの違いはフロントの造形にありますが、それだけでもずいぶんと印象が変わるものです。

すでにクルマ好きの間では“どちらがいいか”白熱した論争(!?)が巻き起こっています。

また、『86』はややテールハッピー、『BRZ』は安定志向と、その乗り味もかなり違うようです。

86-1.jpg

BRZ-1.jpg

86-2.jpg BRZ-2.jpg

スタイル的には後部座席の頭上空間を確保するためにCピラーに厚みが出てしまっているのが残念ですが、完全な2シーターにはできないという大人の事情があるのでこれは仕方がないところでしょう。むしろ十分頑張ったと思います。

スタイルで言うと個人的にはやはり『86』。とくにブラックなど濃い色の『86』は、なかなか雰囲気がよろしいかと。

乗り味に関してメーカー側はセッティングに違いがあることを認めていますが、評論家先生がいうほどの違いがあるのか、というよりもその違いを誰もが実感できるのか疑問は残ります。

とはいえ話のネタはつきません。

『BRZ』派の人はこちらをゆっくりどうぞ。




タグ:86 ハチロク Brz
posted by JJmasa at 11:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【動画】86の系譜

2007年の東京モーターショーで出展された『FT-86 Concept』から『86(ハチロク)』に至るまでの系譜がわかります。



個人的にはこちらのサイオン『FR-S』が一番好みです。

直前の11月に開催されたLAショーでも『BRZ』のコンセプトカーと一緒に出展されていたので、北米バージョンは『86(ハチロク)』とは異なるボディで登場するのかと期待しましたが・・。

結局はボディは同じ。フロント周りをちょこっといじってデビューすることが決まったみたいです。

まっ、当然か・・。



タグ:86 ハチロク
posted by JJmasa at 10:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。