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ルノー『クリオ』の嬉しすぎるドッキリ!?


今日はルノー『クリオ(日本名:ルーテシア)』のイギリスにおけるドッキリCMを紹介します。

新型『クリオ』を試乗するためにルノーのディーラーへやって来たお客さんに仕掛けられたドッキリですが、こんなドッキリだったら騙されてみたいですよね?

ということで早速どうぞ。

ダッシュボードにある"Va Va Voom"ボタンを押すと・・・



女性の皆さんはこちらのヴァージョンをどうぞ。





タグ:クリオ 新型 CM
posted by JJmasa at 17:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | Renault | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルピーヌ『A110』が復活!


ルノーの往年の名車アルピーヌ『A110』。同車の復刻版のコンセプトカーが公開されました。

アルピーヌA110.png

アルピーヌ2013.jpg


このアルピーヌ『A110』の復刻モデルのネーミングは、同車のデビュー50周年を冠してアルピーヌ『A110‐50』。スタイルは、ルノーが2010年秋のパリモーターショー10に出展したコンセプトカー、『ドゥジール』(DeZir)をモチーフとしていることは一目瞭然。当初の噂ではフルスペックの電気自動車と言われていましたが、少なくとも今の段階では3リッターV6エンジンが搭載されたバリバリのガソリン車となっています。

ただし、量産化の計画はないのだとか・・。

うーん、もったいない。

posted by JJmasa at 08:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | Renault | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

意外に本気?

ルノーがEVのコンセプトカーを発表しました。

その名は『ドゥジール(DeZir)』。

昨年、ルノーのデザイン部長に就任したローレンス・ヴァン・デン・アッカー氏による意欲作です。



前後に開くガルウィングドアが特徴的な『ドゥジール』は、今後のルノーデザインのカギを握るクルマとなりそうです。

もちろん前後に開くガルウィングドアが実用化されることはないと思いますが、その滑らかな曲線で構成されるフォルムは、アッカー氏による今後へのメッセージと言えるでしょう。

現在、世界中で電気自動車が発表されていますが、そのほとんどが航続距離などの性能をアピールする段階です。

そんな中、日産(ルノー連合)は、市販に耐える十分な性能を備え、世界初ともいえる量産電気自動車『リーフ』を今年末に発売します。

そういった意味では、現時点で圧倒的な性能を誇るバッテリーを武器に、電気自動車の世界をリードするルノーが発表した『ドゥジール』は、“リアリティ”という面で他に抜きん出た存在のコンセプトカーと言えます。

電気自動車特有のデザインの自由度を生かした『ドゥジール』がそのコンセプトに限りなく近い状態で市販されることを願っています。


posted by JJmasa at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Renault | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スペイン語は分かりませんが・・

F1ドライバーのフェルナンド・アロンソのお茶目な一面。
スペイン語は分かりませんが、同乗者が最後に言ったのはおそらく
「生きた心地がしなかった・・」



posted by JJmasa at 21:40 | Comment(0) | Renault | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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