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憧れの助手席

F1ファンでなくともこのクルマの助手席に乗せてもらったら舞い上がってしまうでしょうね。

フェラーリのフラッグシップ『F12 ベルリネッタ』に乗せてもらうだけでもありがたいところですが、なんとこのクルマを操っているのはキミライコネン。

さすがF1ドライバーという落ち着いたハンドルさばき。確実に天は二物を与えています。

ライコネン・・、お酒さえ飲まなければ・・・(笑)



posted by JJmasa at 01:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ザ・フェラーリ


究極のフェラーリ『ラ・フェラーリ』(英語だと『The Ferrari』といった意味)のプロモーションビデオです。

『F40』から続くスペシャルフェラーリの中でもさらにスペシャルなスタイリングになってます。

デッカイ『458』という意見もありますが、個人的にはシリーズ中でもっとも美しいと思っていた『F50』を超えましたね。

もちろんこれ、そのうちリヤウィング付きのサーキット走行専用車両も出るはずですが、そちらも楽しみです。



アロンソによる全開アタックはこちらバッド(下向き矢印)


posted by JJmasa at 12:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フェラーリ『エンツォ』後継車スクープ?

自転車フェラーリ.jpg

フェラーリが開発中の『エンツォ・フェラーリ』の後継車がスクープ?



・・・にしても「ブォンブォン!」って。しかも後半は『SLS』&シューマッハのパクリです・・。騙されました。でも笑えます。
posted by JJmasa at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

改めて『458スパイダー』

改めて『458スパイダー』は究極のオープンカーだということを認めざるを得ません・・。

posted by JJmasa at 07:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【スクープ】フェラーリの新型車『SP12』


いきなりですが、フェラーリの新型車の画像がリークされました。

どうやらベースは『458イタリア』らしいです。ただし、『458イタリア』の上のクラスか下のクラスかも分かりません。

その名前からV12を搭載したミドフェラーリと考えるのが順当か。

個人的には、その性能を追い求め、少しばかり高価になり過ぎた『458イタリア』の下、できればエントリークラスのモデルがいいのではないかと思います。

『カリフォルニア』がデビューするときに「『ディーノ』の再来か?」と話題になりましたが、実際はちょっとユルいフェラーリでした。『カリフォルニア』は、あれはあれでいいと思いますが、もっと小さいヤツがあってもいいのかなと。

新開発のV6エンジンを搭載したリトルフェラーリ。アリだと思うのですが・・・。

まだまだこのリーク画像の信憑性は『?』ですが、70年代の『328』や『512BB』あたりの雰囲気を再現したそのスタイルはかなりイケてます。

≪追加≫

どうやらエリック・クラプトンが特注でフェラーリに作らせたワンオフモデルという噂です。

SP12.jpg
posted by JJmasa at 07:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『F12ベルリネッタ』でした(動画追加)


フェラーリ『599』の後継車がデビュー。ネーミングは『F12』でした。

ferrari F12-1.jpg

ferrari F12-2.jpg

ferrari F12-3.jpg

スカルチュカルなデザインですね。フォルムはノスタルジックですが、最近の自動車デザインを象徴するようなプレスラインとでもいいましょうか・・・。悪くはない、悪くはないのですが、“くどい”。

デザイナーさんもいろいろ苦労があるのでしょう。でも、普通のプレスラインじゃ物足りなくなってきてる感じが出ていてちょっと醒めちゃいます。

表現が難しいのですが、なんかこう“面”で見せてもらいたい。そんな想いが残るスタイルです。

posted by JJmasa at 23:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フェラーリの新型車『F620』

当初はジュネーブショーで公開が予定されていたフェラーリ『F620』が、どうやら29日には公式に発表されるようです。

フェラーリのフラッグシップ『599』の後継車として開発が進められた『F620』は、同社の市販車史上最強のパワーを発揮するV12エンジンが搭載されると言われています。

ミッドシップの『458イタリア』、4WDの『FF』、そしてFRレイアウトの『F620』。フェラーリはこの1年あまりで一気にそのバリエーションを増やしてきました。できればこの勢いで小型のスポーツカーなんか作ってくれたら嬉しいのですが・・。

それでは『F620』のスクープ画像とフェラーリの公式HPによるティーザー映像をどうぞ。

フェラーリF620.jpg



posted by JJmasa at 23:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アロンソはフェラーリのドライバーです

スポーツカーには華があります。

なかでもフェラーリのクルマは、それを証明するために存在しているといっても過言ではありません。

F1ドライバーには華があります。

しかもそれがチャンピオンともなれば・・。

で、『458イタリア』のオープンカー『458イタリア・スパイダー』です。

そしてそれをアロンソがドライブするってつまり・・
スポーツカー+フェラーリ+458イタリア+オープンカー+F1ドライバー+チャンピオン+アロンソという組み合わせだということです。

もはや、華があるとかいうレベルじゃありません。



posted by JJmasa at 09:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『458イタリア・スパイダー』の美しすぎるスタイル

フェラーリが、いよいよフランクフルトモーターショーでデビューが予定されている『458イタリア・スパイダー』の公式ビデオを公開しました。

458spider-1

V8ミッドシップフェラーリのスパイダー(オープン)にはこれまで幌のトップが採用されていましたが、『458イタリア』では『スーパーアメリカ』のような回転式の“ハードトップ”が初めて採用されています。

まぁ、幌に比べ車重が増加する(重心も高くなる)ことはたしかですが、最近の世界的な流れからするとフェラーリがV8モデルにハードトップを採用したとしてもなんら驚くことはありません。

しかし、びっくりしたのはその見事なスタイルです。

とにかくこの動画を見てください。



幌のオープンカーを含め、オープン時とクローズ時の両方でこんなにまとまりのある美しいスタイルをしているクルマは歴史的にもそうそうあるものじゃありません。

ましてやこれがハードトップであればなおさら。

いや、トップを開けた状態と閉めた状態でどちらもこれだけ完成された美しいスタイルをもったクルマは過去の歴史をひもといても存在しないのでは?

もちろん美しいスタイルのオープンカーは山ほどありますが、大抵はその美しさが際立つのはトップを開け放ったときに限定されてしまいます。どうしても閉めたときのスタイルには妥協があるのです。

しかし、『458』は両方美しい。見事に両方完成されています。

これ、もう『458イタリア・スパイダー』は歴史上で一番美しいオープンカーということにしちゃいましょう(笑)。
posted by JJmasa at 11:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

衝撃のフェラーリ『FF』

フェラーリFF

世界中に衝撃が走ったと言っていいでしょう。

なんとあのフェラーリがワゴンボディのニューモデルを発表しました。きのうお伝えした“噂”が現実のものとなったのです。

『612スカリエッティ』の後継車がまさか本当に2ドアのシューティングブレイクだったとは・・・。

しかも駆動方式は、フェラーリが独自に開発したシステムによる同社初の「4WD」。

「4RM」と呼ばれるそのシステムは、路面状況に応じて電子制御で4輪に最適な駆動トルクを配分するというもので、システム重量は一般的な4WDシステムの約半分に収まっているということです。

さらにエンジンは、新開発の6262cc直噴V型12気筒。最大出力660ps/8000rpm、最大トルク69.6kgm/6000rpmというフェラーリの市販車史上最強のパワーを誇ります。

ピニンファリーナのデザインによる衝撃的なワゴンボディにフェラーリ初の4WD、そこに史上最強エンジンを搭載した画期的なニューモデル、フェラーリ『FF(フェラーリ・フォー)』。まさにこれこそ“画期的な新型車”と言っていいでしょう。ねっ、ポルシェさん。

スポーツカーメーカーであるポルシェやアストン(ランボルギーニも『エストーケ』で参戦?)が提案したニューセダンマーケットに対して究極の独自路線を突き進むフェラーリ。

やっぱりフェラーリは見てるものが違います。

雪上を疾走するフェラーリをどうぞ。




posted by JJmasa at 01:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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